
今回のテーマは
「子供と楽しめるおやつ」
として、
グミを率直にレビューしてみようと思います。
実際に購入してのレビューですので、
グミ選びの参考になれば幸いです。
この記事の目次
グミを選んだきっかけ
まずは、数多のおやつの中からグミを選んだ
きっかけや理由を紹介します。
コンビニなどでも種類が充実している
最近、スーパーやコンビニなどでも
「グミ」の陳列スペースが
充実してきています。
ちょっと前までは数種類の有名どころしか
お店に置いていなかったような気がしますが、
今は棚の数面を使って陳列しているお店も。
何だか最近、
とても良く見かけるようになった印象。
入手するのに苦労するお菓子をゲットした時の
喜びもさることながら、
いつでもどこでも欲しいときにすぐ買える
という安心感も大切。
これはもう、試してみるしかないよねと。
「噛む」ということが、集中に繋がる
先日開催された野球のWBC。
期間中のCMでもよく流れていたせいか
噛むことは集中に繋がる
ということを意識するようになりました。
専門的な見地は専門家にお任せするとして
楽しみながら、
身体にいいことにつながるなんて
素敵ですよね。
・・・ということで。
噛むことにかけては
スルメも候補に挙がってきますが、
バッグからさっと取り出すおやつを
想像したときに、
可愛い目線も大事にしたいし、
何より糖分も欲しい。
今回はそんな目線で
「グミ」を選びたいと思います。
ルールを設けて楽しめる
グミの良いところの一つとして、
好きな量を楽しみやすい点があります。
何かのご褒美に一つだけ。
そういう「小さな喜び」を感じやすい
お菓子だと感じています。
達成感と喜びを、少しずつ感じることのできる
ルール作りも出来ますし、
時間があまり取れないときでも、
比較的短時間で口の中を空に出来ます。
そういう観点で、グミって素敵だなと。
グミの種類について
グミには、本当に多くの種類がありますが、
「子供と楽しめるおやつ」
というテーマに沿って
今回、管理人は二つの視点で分類しています。
見た目での分類
子供と楽しむのですから、
見た目だって重要です。
グミは、何かを分かりやすく模したものと
そうではないものがあります。
そういう観点で分類しました。
①何かを分かりやすく模したもの
例えば、
フルーツや動物などの外見をしているなど、
見た目から楽しめるもの
②そうではないもの
噛み応えでの分類
グミは、実は様々な食感があります。
プチプチ、モニョモニョ、ゴリゴリ。
噛み応えも大切なキャラクターです。
子供と楽しむ際に、楽しくなるような、
話題になるような分類です。
①食感が柔らかめ
②食感がハードめ
③食感がハイブリッド
子供と楽しめるオススメのグミ
それでは、
「子供と楽しめる」という観点での
管理人オススメのグミを紹介します。
2層カメカメサワーズグミ
まずは、カメさんの形をしたグミです。
子供と楽しむ際にオススメな理由
このグミをオススメする理由は3つあります。
・形が可愛い
亀の形、見た目できちんとカメ感があります。
もうね、可愛い。
それだけで会話が弾みます。
・食感が二種類
ハードな食感とソフトな食感が
二種類同時に味わえます。
噛んでて楽しいグミです。
楽しく、口の中に集中しながら
美味しくおやつタイムを過ごせることは
素敵ですよね。
・量が丁度良い
おうちで楽しむ際には
少し足りないサイズ感ですが、
このサイズ感は、外出時に効果を発揮します。
どこに行くにもバッグに入れやすいのって、
本当に助かります。
くだもにょ
続いては、
フルーツのやわらか食感のグミです。
子供と楽しむ際にオススメな理由
・パッケージが可愛い
これ、結構好みが分かれる部分ですが、
管理人にはどストライク。
食感を上手くイメージ出来ている上に、
ゆるーいイラストが可愛い。
バッグに入れていても可愛いおやつ。
・食感が癒し
名は体を表すなんて、
昔の人はイイ言葉を残してます。
もう、「もにょ」の意味が舌で分かる。
優しい気持ちになれるおやつは、
ちょこちょこと食べたくなります。
共通の大切な選出理由
どちらもチャック付きで、
小分けで楽しめます。
バッグでの持ち運びや
保管時の小さな心遣いが、
結構重要な要素です。
持ち歩きに特化したお薦め度
今回ご紹介したおやつについては、
・サイズがコンパクトである
・チャック機能が搭載されている
この二点が満たされているものについては、
持ち歩きのお薦め度は合格点です!!
記事の特性上、
子供と楽しめるおやつということで、
外見重視で選んだものもあり、
チャック機能がないものもありました。
この結果として、
記事自体のカテゴリーは、
お薦め度「普通」とさせて頂きます。
この点だけご注意頂けましたら幸いです。
まとめ
いかがでしたでしょうか。
管理人の好み全開でピックアップした
「グミ」の紹介でした。
おやつは、楽しいもの。
おやつは、小さな達成感と幸せをくれるもの。
それが、
小さな気遣いで満たされているおやつなら
お子さんとのおやつタイムが
より素敵に過ごせます。
こういった
楽しい時間を過ごせるグミもあります!
おやつは小腹を満たすためのもの
というだけではなく、
たまには
見た目や食感も大切に選んでみたいですね。
ぜひ、参考にしてみて下さいね。
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